2026年7月27日
弊社ネットワーク機器取替工事に伴い、誠に勝手ながら下記日程におきましては
電子申請機能をご利用いただけません。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
記
令和8年8月5日(水)7:30~8:30(見込み)
2026年1月19日
平素より、格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
現在、申請者の皆様及び審査側の利便性向上のため建築確認のDX化が推進されているところです。
当センターでは、既に建築確認等で電子申請・電子交付をはじめていますが、令和8年4月1日から性能評価・長期使用構造等確認審査及びBELS評価についてもNICEシステムを活用して電子申請受付を開始します。
つきましては、令和8年4月1日申請受付分から下記のとおり⼿数料を改定することといたします。
今後も更なるサービス価値向上に努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます


省エネ適合判定申請手数料


2026年1月16日
平素より、格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
これまで、避難安全検証法及びバリアフリー法基準適合審査に関しては、加算手数料を設定していませんでしたが、大型物件の申請が増え、これらの審査には、相当時間を要しているため、令和8年4月1日申請から下記加算審査手数料を追加します。
今後も更なるサービス価値向上に努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
1 避難安全検証法審査手数料加算は、一律20,000円/件
2 バリアフリー法基準適合審査手数料加算は、一律20,000円/件
2025年10月22日
平素より、格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
申請者の皆様及び審査側の利便性向上のため建築確認のDX化が推進されているところです。
当センターにおいても令和7年10月から電子申請を全ての建築物に拡充し、2画面審査を開始し、令和8年1月からはタブレット検査を導入する予定としています。
これらの建築確認・検査のDX化に確実に対応出来る体制を整備するため、令和8年1月1日申請受付分から下記のとおり⼀部の⼿数料を改定することといたします。今後も更なるサービス価値向上に努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

2025年8月19日
これまで、電子申請の取扱い対象建築物として戸建て住宅等に限定していましたが、10月1日より全ての建築物の確認申請と省エネ適判の電子申請の取扱いを開始します。併せて電子申請をされた場合は、原則電子交付とします。
このため紙の印刷製本(戸建て住宅等)を御希望の場合は、別途手数料のご負担をお願いします。
また、従来どおり、紙面による申請・交付にも対応いたします。
迅速かつ的確な審査の実施、並びにより一層のサービス充実・品質向上に努めてまいりますので、皆様のご理解を賜りますようお願い申し上げます。
詳細は下記のとおりです。
【電子申請の範囲の拡充】
1 対象業務
全ての確認検査業務、建築物エネルギー消費性能適合性判定業務
2 開始日 2025年10月1日申請分より
【印刷製本に係る手数料加算】
10月1日以降の電子申請の場合で、下記の住宅に関し、印刷製本を希望される場合は手数料を加算します。
1 手数料
戸建て住宅、併用住宅及び長屋(許容応力度計算によるものを除く。)で
印刷製本を行う場合は、申請手数料に2,000円を加算します。
2 開始日 2025年10月1日申請分より
2025年5月21日
国土交通省Q&Aも随時更新されていす【質疑応答集】令和7年8月1日時点です。
2025年5月9日
2025年5月2日
熊本県構造評価センターHPに「基礎フック検討ツール」が掲載されましたので、
お知らせします。
エクセルシートが必要な際は下記URLよりダウンロード下さい。
(熊本県構造評価センターHP)
2025年4月16日
電子申請(WEB申請)は、申請手続きのための来社が不要になる、紙の提出が不要になるなど、時間や費用の面でメリットがあります。
特に、当財団では、一戸建て住宅等においては、建築確認申請と省エネ適合性判定を同時に審査することで、的確で迅速な審査に努めています。
2025年4月8日
⼀般社団法⼈住宅性能評価・表⽰協会のHPにQ&Aが掲載されていますのでご活用ください。省エネ判定Q&A